Product
肌に寄り添う角質ケアの新定番
美肌の基本は毎日の角質ケア。独自の開発を続けるLekarkaだからこそ生み出された、ブランド独自の角質ケア成分のブレンド(乳酸・天然由来のサリチル酸・ハチミツエキス)が古くなった角質をやわらげて、ターンオーバーが乱れがちなお肌を整えます。肌のキメが整い、ツルンと滑らかに。
独自成分とビタミンCシナジーで、
くすみ&ハリケアも
紫外線やターンオーバーの乱れによって酸化が進んだ肌は、角質肥厚の原因に。独自配合成分「ルートW※2」と水分量を高めて整えるビタミンC※3の相乗効果で酸化ダメージから肌環境を整え、くすみの晴れたクリアな肌へと導きます。
※2 シラン根エキス(保湿成分)、
ゲンチアナ根エキス(保湿成分)
※3 VCエチル(3―O-エチルアスコルビン酸)
天然由来成分で、
肌にふっくらとしたうるおいを
Lekarkaの代表成分であるローズウォーター※4やシャクヤク花エキス、シロキクラゲエキス、アロエベラ葉エキスなど、天然由来成分を複数配合。高い保湿力で肌にうるおいを与えながら、乾燥によるダメージ※5を防ぎます。角質ケアアイテムでありながら、乾燥による肌ダメージを防ぎ、ふっくらとしたうるおいを感じられる仕上がりに。
※4 センチフォリアバラ花水
※5 肌荒れ
適量(3~4プッシュ)を手のひらにとり、両手で軽くなじませた後、お顔全体に伸ばしてやさしくハンドプレスするようになじませます。美容液やクリームの前に化粧水としてご使用ください。
Lekarkaのローズウォーター

ラクトペプローションに配合されているローズウォーターは、フランス国内の歴史ある庭園から年に一度採取しているセンチフォリアバラという品種のバラの花から成分を抽出しています。
この庭園では、伝統的なオーガニック農法による栽培が今でも続けられていて、ここで育てられているバラは収穫時のダメージを減らすために、全て女性が手摘みで収穫がされています。
収穫されたバラは純金のツボの中で保管され、発酵を促進させるためにクラシックを聴かせます。金は振動を伝えやすい金属であり、バラの常在菌が金から伝わる振動により活性化して発酵が進みます。この発酵したバラから抽出されたエキスをLekarkaは採用しています。
-
-
敏感肌で角質ケアは不安ですが大丈夫ですか?
-
はい、敏感肌の方もお使いいただけますが、肌のバリア機能が弱っているときは、まれにピリつきや赤みを感じる場合がございます。その際は、精製水を浸して絞ったコットンにラクトペプローションを塗布してご使用いただくと、よりマイルドにお使いいただけます。ご使用続けていただくことで、ピリつきや赤みが軽減されることがございます。
-
-
-
朝も夜も使ったほうがよいですか?
-
はい、朝晩のご使用がおすすめです。スキンケアの一番はじめに取り入れることで、美容液の浸透をぐっと高める肌の土台を整える役割を果たします。
-
-
-
乾燥やつっぱり感がでたりしませんか?
-
乳酸やセンチフォリアバラ花水(ローズウォーター)の配合を変えることで従来品より保湿力が12%アップしています。とろみのあるテクスチャーがすっと肌に馴染みながらも、ぴたっとうるおいをキープしてくれます。
-
-
-
ニキビができやすい(できている)肌にも使えますか?
-
ニキビが気になる方にもお使いただける製品です。アクネ菌を抑える働きのあるヒメコウジ葉エキスを配合しており、毛穴づまりの元となる角質をやさしく整えることで肌荒れしにくい肌へと導いていきます。
-
-
-
1本当たりどのくらい持ちますか?
-
1回3~4プッシュを朝晩のご利用で約2ヶ月間お使いいただけます。
-
全成分
水、乳酸アンモニウム、グリセリン、ペンチレングリコール、乳酸、センチフォリアバラ花水、ダマスクバラ花水、センチフォリアバラ花エキス、ベタイン、尿素、ヒメコウジ葉エキス、ハチミツエキス、3-O-エチルアスコルビン酸、ゲンチアナ根エキス、シラン根エキス、エブリコエキス、クララ根エキス、酵母エキス、アラントイン、グリチルリチン酸2K、シャクヤク花エキス、シロキクラゲエキス、グルタチオン、クロレラエキス、アスペルギルス/ダイズ種子エキス発酵エキス液、ビルベリー葉エキス、トリペプチドー1、トリペプチドー3、アセチルテトラペプチドー59アミドエトキシエトキシアセチルジペプチドー67、加水分解アナツバメ巣エキス、合成サファイア、ソルビトール、エチルヘキシルグリセリン、カプリル酸グリセリル、キサンタンガム、デキストラン、トコフェロール、ヒドロキシエチルセルロース、プロパンジオール、BG、EDTAー2Na、エタノール、フェノキシエタノール
ご注意点
【ご使用上の注意】
- お肌に異常が生じていないかよく注意して使用してください。化粧品がお肌に合わないとき即ち次のような場合には、使用を中止してください。そのまま化粧品類の使用を続けますと、症状を悪化させることがありますので、皮膚科専門医等にご相談されることをおすすめします。
(1)使用中、赤み、はれ、かゆみ、刺激、色抜け(白斑等)や黒ずみ等の異常があらわれた場合
(2)使用したお肌に、直射日光があたって上記のような異常があらわれた場合 - 目に入らないように注意し、入ったときはすぐに洗い流してください。
- 傷や腫れ物、湿疹など異常のある部位にはお使いにならないでください。
【保管及び取扱い上の注意】
- 使用後はしっかり蓋をしめてください。
- 乳幼児の手の届かない所に保管してください。
- 極端に高温または低温の場所、直射日光のあたる場所には保管しないでください。
- ご使用の際、化粧品を出し過ぎても戻さないでください。